2017J1第26節仮予想(toto第958回対象)

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□大宮-G大阪 (本命)2-1G大阪、(対抗)1-1、1-0G大阪、2-1大宮
対戦成績は全体ではG大阪(24戦16勝1分・16戦で複数得点・19戦で1失点以内・10完封、14年以降6戦5勝無敗)、大宮ホームでは互角。
大宮は伊藤監督就任後15戦6勝4分・7戦で複数得点・7戦で複数失点。
G大阪はリーグ戦25戦中17戦で1失点以内・6完封。

□新潟-鹿島 (本命)2↑-0鹿島、(対抗)2↑-1鹿島、1-0鹿島、1-1
対戦成績は鹿島(31戦15勝8分・16戦で複数得点、15年以降5戦4勝無敗)。
新潟は今季33戦3勝6分24敗・28戦で1得点以下・16戦で無得点・20戦で複数失点・3完封のみ。
鹿島は大岩監督就任後17戦14勝1分・12戦で複数得点・10完封。今季38戦中21戦で複数得点・26戦で1失点以内・17完封。

□清水-川崎F (本命)2↑-1川崎F、(対抗)2-2、1-1、(穴)2-1清水
対戦成績は全体ではやや清水(ホーム13戦7勝2分・8戦で複数得点)、近年は川崎F(11年以降13戦7勝4分、8戦連続複数得点中)。
清水は今季33戦中16戦で複数失点。リーグ戦ホーム12戦中9戦で1得点以下・7戦で複数失点。
川崎Fは公式戦9戦無敗。今季38戦23勝11分・24戦で複数得点・31戦で1失点以内・15完封。今季ACL直後の試合は8戦2勝3分3敗・4戦で複数失点。

□広島-C大阪 (本命)2-1C大阪、(対抗)1-1、1-0C大阪
対戦成績はやや広島。ややハイスコア傾向。
広島は今季35戦中26戦で1得点以下・15戦で無得点・24戦で1失点以内。リーグ戦ホーム12戦1勝5分6敗。
C大阪は今季37戦22勝10分・27戦で1失点以内・16完封。

□F東京-仙台 (本命)1-1、(対抗)2-1F東京、1-0F東京、2-1仙台
対戦成績はF東京(32戦20勝4分、ホーム15戦12勝1分・11戦で複数得点・13戦で1失点以内・9完封)。
F東京は公式戦5連敗中。今季ホーム18戦中12戦で1失点以内・7完封。
仙台は今季リーグ戦25戦中17戦で1得点以下・8戦で無得点・11戦で複数失点。

□横浜FM-柏 (本命)1-0横浜FM、(対抗)1-1、1-0柏、0-0
対戦成績はやや柏。
横浜FMは今季リーグ戦25戦中20戦で1失点以内・11完封。リーグ戦ホーム13戦8勝4分・6戦で複数得点。
柏は公式戦ここ8戦無敗。今季33戦中25戦で1失点以内・13完封。

□神戸-札幌 (本命)2-1神戸、(対抗)1-1、1-0神戸、2-0神戸
対戦成績は神戸(16戦8勝5分・7戦で複数得点。ホーム8戦中6戦で1失点以内・3完封)。
神戸は今季35戦中26戦で1失点以内・9完封。
札幌はリーグ戦アウェイ12戦10敗未勝利・9戦で1得点以下・6戦で無得点・9戦で複数失点。

□鳥栖-甲府 (本命)1-0鳥栖、(対抗)0-0、1-1、2-1鳥栖
対戦成績はやや鳥栖(47戦19勝17分・37戦で1失点以内・19完封、ホーム23戦9勝9分)。
鳥栖は今季リーグ戦ホーム12戦8勝1分・9戦で1失点以内・6完封。
甲府は今季32戦中28戦で1得点以下・16戦で無得点・25戦で1失点以内・10完封。

□磐田-浦和 (本命)1-1、(対抗)2-1磐田、2-1浦和、2-2
対戦成績は全体では互角、磐田はホームでやや強い(17戦8勝4分)。
磐田は今季リーグ戦25戦中13戦で複数得点・8戦で無得点・17戦で1失点以内・10完封。
浦和は今季40戦中23戦で複数得点・18戦で複数失点。アウェイ19戦6勝2分11敗。
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